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早稲田大学在学中に演劇集団てあとろ50‘で脚本・演出を担当。1982年博報堂入社。コピーライター、クリエイティブディレクターとしてCM制作に関わる。1984年劇団「サラリーマン新劇喇叭屋(現ラッパ屋)」を旗揚げ。現在は脚本家として演劇、映画、テレビドラマ、新作落語の執筆まで幅広く活躍中。1999年「あすか」、2008年「瞳」とNHK連続テレビ小説2作品の脚本を担当。 41回紀伊國屋演劇賞個人賞、第15回鶴屋南北戯曲賞を受賞。

 

俳優座には、2011年ラボ公演にて『妻の家族』を戯曲提供。2014年に『七人の墓友』を書き下ろしている。


オフィスクレッシェンド所属の演出家・映画監督・プロデューサー・バラエティ番組のTVディレクターとして98年デビュー。以降、嵐や長渕剛など数多くの音楽作品を演出。04年よりテレビ朝日『報道ステーション』に演出参加。08年『アシンメトリー』で映画監督デビュー。13年には映画『絶叫学級』『DanceEarth』の2作品が全国公開。現在、MTVアンプラグド日本統括プロデューサー・総合演出。名古屋の「劇団ヘラクレスの掟」の座付演出家としても活動中。

 

俳優座では、2011年にラボ公演『妻の家族』、2014年『七人の墓友』(いずれも作・鈴木聡)を演出。それ以降、佐藤作品には劇団俳優座の俳優が多く出演している。



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